夜遊びがバレてしまった時に使える言い訳をご紹介します!

夜遊びがバレてしまった時に使える言い訳をご紹介します!

今回は、キャバクラやセクキャバなど、夜のお店に遊びに行ったことが奥さんや彼女にバレてしまった際、どのような言い訳をすれば良いのかについて解説していきます。

どのような女性でも、キャバクラやセクキャバなど、女の子が接客してくれるようなお店に遊びに行くことは、基本的に嫌悪感を感じてしまうと考えておいた方が良いです。中には、「男なんてそんなもの」と冷めた考えを持っている方もいますが、こういった考え方をしている女性はかなり珍しく、スマホを見られた、スーツのポケットからキャストのコメント付き名刺が出てきた…なんてことになると、その瞬間に修羅場になってしまうと考えておきましょう。

しかし、どれだけ注意していたとしても、女性の感というのは非常に鋭いもので、自分では普段と同じように対応しているつもりでも、「何か怪しい…」と迫られてしまうこともあります。そして、根掘り葉掘り聞かれて夜遊びがバレてしまうものなのですが、バレてしまった時にはどのような言い訳をすれば良いのでしょうか?一般的には、どんな言い訳をしても無駄で、真摯に謝るしかないとされていますが、少しでも早く怒りを納めるためには上手な言い訳を考えておくべきでしょう。
そこでこの記事では、奥様や彼女に夜遊びがバレてしまった時、ダメージを可能な限り小さくするために有効だと考えられる言い訳をご紹介していきます。

夜遊びがバレた時の有効な言い訳

それでは、夜遊びがバレてしまった時に使える言い訳をご紹介していきましょう。ちなみに、キャバクラとセクキャバは、似て非なるお店ですので、可能であれば、セクキャバをキャバクラと勘違いさせて謝るようにした方が良いですよ。夜のお店事情については、そこで働いている女性以外はなかなか知らないものですし、セクキャバがどういったお店なのか詳しく知っているような女性は少ないです。しかし、正直に「おっぱいが揉める店に行っててましたすいません」と誤ったとすれば、いくら真摯に誤ったとしても、その場でお別れになってしまう可能性が高いです。

したがって、あくまでもいったのはキャバクラとして言い訳をするという作戦に出ましょう。

接待で致し方なく行った

奥さんや彼女に夜遊びがバレてしまった場合に、最も有効だと考えられる言い訳がこれですね。使い回されているような言い訳ですが、1回や2回であれば通用すると思います。

要は、仕事関係の取引先を接待するため、致し方なくキャバクラに行ったという言い訳なのですが、営業職などであれば、当たり前のようにあることですので、こういわれると女性側も食い下がるしかなくなります。心情的には、「仕事でもそんなとこに行ってほしくない!」と考えていても、そこはサラリーマンなのだからしょうがないよな…と折り合いがつくものです。

注意が必要なのは、この言い訳は何度も使えるような物ではないということです。1回か2回この言い訳を使えば、次にキャバクラに行くときは事前に報告するようになどと言われてしまうことでしょう。

上司・先輩に飲みに行こうと言われていったらキャバクラだった

この言い訳は使い勝手が良いですね。最近は、新型コロナ問題の関係もあり、会社の人と飲みに行く機会が減っていると言われますが、それでも一切ないということはありませんよね。また、人によっては、コロナ以前よりは減っているが、定期的に上司や先輩と飲みに出かけているという方もいると思います。

この言い訳は、この上司や先輩のせいにする感じで、「上司に飲みに行こうと言われて、ついていったらキャバクラだったんだ、ごめん」と、自分が行きたくて行ったわけではないという状況にするものです。上司や先輩と飲みに行って、お店についたらキャバクラだったからと、さすがに帰れることなどできないということは女性も理解しますし、言い訳としては使いやすいです。なお、何度もこの言い訳を使っていると、上司や先輩に確認させろと言われてしまうこともあるので、あらかじめ「言い訳に使わしてもらいます」と口裏を合わせてくれるようにお願いしておくのもオススメです。

また、普段から、その上司や先輩のことを話題に出し、夜系のお店が好きなんだよね…と夜遊びする先輩or上司と言った印象をつけておくと、いざという時に役立ちます。

知り合いのキャバ嬢のノルマを手助けするため

少し厳しい言い訳に感じますが、「女の子が目当てに遊びに行っている」というわけではなく、あくまでも人道支援としてお店に行っているという言い訳にするのも意外に有効です。

別に直接的な友人でなくても、会社の同僚の友人がキャバ嬢…と言った感じで、少し距離が離れている女性がキャバ嬢をやっていて、その子がどうしてもノルマを達成できないから「一回だけ助けてあげて欲しい」と言われたという言い訳をするのです。もちろん、「関係のないあなたがなんで助けなきゃいけないの?」と聞かれると思いますので、その辺りの言い訳まではきちんと作っておくのがオススメです。

例えば、キャバ嬢の友人に仕事上の借りがあるから断れなかった…、という感じに、ありがちな設定を作っておけば、その場で支離滅裂な言い訳をするよりは確実に丸く収められる可能性が高いと思います。

男友達の失恋パーティで…

1度きりしか使えませんが、いざという時に非常に有効な言い訳になります。もちろん、何度も使える手ではありませんが、「お前が知っている〇〇がフラれて、それを励ますためにみんなで行ったんだごめん」と言った言い訳をすれば、意外に簡単に矛を収めてくれる女性は多いです。男同士の強固な友情が一度だけ非常に強い盾になるのです。

なお、彼女or奥さんも知っている友人の名前を出すのであれば、念のために口裏は合わせておきましょう。特に仲の良い友人同士で、それぞれがピンチの時はこういった言い訳を使おうと話し合っておくのも良いかもしれませんね。

まとめ

今回は、キャバクラやセクキャバに遊びに行ったことが奥さんや彼女にバレてしまった時の言い訳についてご紹介してきました。この記事でご紹介したように、ほとんどの女性は男性の夜遊びに嫌悪感を感じてしまうものと考えておきましょう。したがって、夜遊びがバレてしまった時に、適切な対応が出来なければ、奥さんや彼女との関係が完全に壊れてしまう…なんてリスクもあると考えておいた方が良いですよ。

この記事でご紹介した言い訳に関しては、1回や2回使うという場合、非常に有効な対策になると思いますが、何度も使えるような言い訳ではないと考えてください。セクキャバやキャバクラで遊ぶ場合、言い訳を考えるのではなく、「絶対にバレないためには?」ということをまず考えていくことが大切です。

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